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京都大学生態学研究センター・シリーズ公開講演会(全3回)
 

 

第1回 「京都大学の琵琶湖研究100年と今後の多様な共同研究のために」
大津臨湖実験所開所100 周年記念事業
日時:平成26 年7 月26 日(土)13:30 〜 17:00
場所:コラボしが21
司会:奥田昇(京都大学生態学研究センター・准教授)



プログラム
 

・「開会の挨拶」(13:30 〜 13:40)
 中野伸一(京都大学生態学研究センター・教授)

・「京都大学の琵琶湖研究100年:大津臨湖実験所から生態学研究センターまでの100年間」(13:40 〜 14:20)
 中野伸一(京都大学生態学研究センター・教授)

・「琵琶湖に忍びよる地球温暖化の影−鉛直水循環の脆弱化と化学環境の変化−」(14:20 〜 15:00)
 杉山雅人(京都大学国際高等教育院、大学院人間・環境学研究科・教授)

・休憩(15:00 〜 15:20)

・「栄養塩の生成量や消費量を測る:その意義と新手法への挑戦」(15:20 〜 16:00
 角皆 潤(名古屋大学大学院環境学研究科・教授)

・「琵琶湖の底にすむ生き物たち:浅い湖底、深い湖底で起こっていること」(16:00 〜 16:40)
 井上栄壮(滋賀県琵琶湖環境科学研究センター・総合解析部門・主任研究員)

・総合討論(16:40 〜 17:00)



連絡先
 

〒520-2113滋賀県大津市平野2丁目509-3
京都大学生態学研究センター(中野伸一)
TEL: 077-549-8239
E-Mail: nakano [at] ecology.kyoto-u.ac.jp

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